CM Punk
02-18-2009, 03:23 PM
Sadly, not much spoilers available at the moment, i'll update whenever there are more.
Himajin's short spoiler
Lv4 Inferno Hell
Mr.3 talks about how fearsome Lv4 is
Meanwhile Kaidou advances to attack Whitebeard, and Shanks comes to intercept him
Mr.1 is serving time
Magellan appears in front of Luffy and co. after they come to Lv4
End
Original Script:
ワンピース 第533話 Lv4 焦熱地獄
扉絵 雪の日にコーヒーを飲みながら空を見るサンジ
『インペルダウン裏通路』
ハンコック「彼の処刑まであとどのくらいじゃ」
モモンガ 「――29時間・・・・明日の午後3時に・・・全てが終わる。万に一つ・・・何も起 こらなければ の話だ」
海兵 「ポートガス・D・エース護送は明朝の予定です」
ハンコック、外からインペルダウンを見上げ
ハンコック(ルフィ・・・そなたが無事でさえいてくれればわらわは・・・)
海兵 「モモンガ中将!!!」
モモンガ「どうした」
海兵 「新世界にて赤髪が少々小競り合いを起こしたそうで」
モモンガ「赤髪が!?何かの間違いじゃないか・・・なぜ今・・・相手は誰だ・・・・!!」
海兵 「四皇のカイドウです・・・!!!この期に白ひげを討ち取ろうというカイドウを赤髪が
止めたのではという本部の見解で・・・皆、冷や汗を流しました・・・・・!!」
モモンガ「・・・・・!!そういう事態が平然と起こるか・・・・何という不安定な海・・・・・ !!!
四皇同士の小競り合いなど、現状手に余るただならぬ事件・・・・!!!
白ひげとの戦いを避けて通る道など・・・・万に一つもないのかも知れんな・・・!! 世界がそれを 感じ取っている。マリンフォードへ急ぐぞ!!」
海兵 「はっ!!!」
その頃、インペルダウン――LEVEL3吹き抜けの塔内部――
バギー「下は焦熱地獄だぞ!!?行かねェよ!!俺たちLEVEL4へは!!」
ルフィ「なんで?」
バギー「何でじゃねェよ!!」
Mr3「脱・獄したいんだガネ、脱・獄!!!」
バギー「そうだ、俺たちが行きてェのは上!!上だがね!!」
ルフィ「うわっ!デッケー鼻血の塊取れた」
バギー「てめェ、聞いてんのかよっ!!!」
ボンクレー「麦ちゃん放っておきなさいよ、そんな丸っきり根性ナッスィンガー共なんて」
バギー 「誰が丸ッ鼻コントみたいダーだァ!!!」
ボンクレー「ナニソレ!!?あちしの言葉DO聞いたらそうなんの!!?もう決めた!!あちし回 る!!(回る )」
ルフィ 「おい、ここの天井どんどん高くなっていくぞ」
Mr3 「おー、ホントだがネ。ガラガラと音もするし、どういうトリックを使ってるのかと思 えば」
Mr3「私たちが落ちとるんだガネー!!!」
一同 「あああああ~~~~~~~!!!!」
4人共、落ちていく岩の瓦礫の上にいました
バギー「しまった、おれのマギー玉が強力すぎたせいで足場が崩れた~~~~」
ルフィ「違うぞ!!おれのパンチが強すぎたせいだ~~~~~!!!」
ボンクレー「いえ、あちしの蹴りが猛烈すぎたせいよ―――う!!!」
Mr3「いやいや、私のドルドルの・・・あ・・・私のはアレか・・・別に」
バギー「ねェのかよ!!!」
一同「業火に焼かれる~~~~~!!!(泣きべそ)」
その頃、LEVEL4――血の池―
囚人「おい、やめてくれ・・・・!!死んじまうよ!!!」
看守「どうなろうともそれが報い。お前達が今までにどれだけの人間を殺してきた、殺れ」
囚人「やめろォオ~~~~~~!!!」
でっけーのが囚人に棍棒を振り下ろそうと・・・おろした
囚人「ぎゃあああああ~~~~~!!!」
殴られた囚人達が血の池に落ちていきます
囚人「助げで・・・・!!!」
看守「薪を運べ!!モタモタするな!!」「囚人が逃げ出したぞ!!」
囚人「でけ!!熱い!!!身体が・・・・内臓が焼ける・・・!!!」「このフロア・・・・死ぬ より苦しい・ ・・!!!もういやだ!!!道を空けろォ!!!」
逃げ出す二人の囚人の前にでっかいの持った男がいました
囚人「おい、どけ!!火の海に叩き込まれてェのか!?」
男睨んで、でっかいので殴りました
囚人「ウブ!!」「あァ!!ああ、落ちる・・・・!!!」
看守「貴様!!囚人が囚人に手をあげるなど・・・・!!!」
囚人「ギャアア~~~~」
殴った男こそ、Mr1でした
その頃
囚人「・・・・何事だ、マゼランもハンニャバルも・・・獄卒獣もガン首揃えて・・・・」
「このフロアで何が始まるんだ・・・!!」
『LEVEL4LEVEL3との連絡通路前――』
バリバリ臨戦態勢です
看守「熱いな・・・・!!ここは」「降りてくるならこの扉だ」「通信はまだか」
「奴らミノタウロスに打ちのめされたか?」「防火服をしっかり閉じろ」
ハンニャバル「署長、その署長イス、私に譲る時にはもっとオープンなやつにして下さいよ」
やけに奥行きの広いイスです
マゼラン「黙れ、おれは閉ざされた場所にいたいんだ、お前には心も閉ざしたい」
サディ 「こんなに待つなら私たち直接Lv3へ、ん~~~~(はぁと)行っちゃえばよかった」
マゼラン「・・・そう慌てるな、サディちゃん」
サディ 「私じゃないわよ、このコ達」
サディの後ろにでっかいのが3匹
ミノリノケロス(内気)
ミノコアラ(武闘派)
ミノゼブラ(人見知り)
サディ「いつでも血に飢えてて、ん~~~~(はぁと)あんまり気が長くないの」
所員「報告します!!麦わらのルフィは現在LEVEL3吹き抜けの塔の内側へ入り込んでいまし て映像が確認 できないそうで・・・・」
マゼラン「何ならそのままこのフロアへ落下してくれれば手間が省ける・・・・あの下は煮える血 の池
あいつらは全員能力者だ、落ちれば命はない・・・・・!!」
所員「マゼラン署長っ!!!ご報告を!!!侵入者麦わらのルフィはすでにこのフロアに入ってお ります!!! 」
マゼラン「何だとォオオ!!?どういう事だ!?」
所員「吹き抜けから落ちて来た模様で!!」
マゼラン「穴の真下は血の池のハズだぞ!!なぜ助かった!!?」
所員「おそらくですが!!共に落ちてきた巨大な瓦礫のお陰で回避できたのではと・・・!!!」
マ○オの様な図解です
所員「さらに!!」
マゼラン「何だ」
ハンニャバル「私、このイスいりません」
所員「獄卒獣ミノタウロスも動かぬ姿で落ちて参りました・・・・!!!」
サディ「!!?まさかやられたというの・・・・!!?」
マゼラン「落ち着け、警備兵の認証なしで使える階段は2つだけだ。3隊に分かれる事にする
この場所、LEVEL3への階段を貴様に任せるハンニャバル。サディちゃんは獄卒獣 を連れLEV EL5への階段を守れ」
サディ「そんな!!守りなんて、ん~~~~(はぁと)いやっ!!攻めたい!!攻めなきゃ生きて る意味がない わ、署長!!!」
ハンニャバル(私の所へ来たら逃がして署長責任に・・・)
マゼラン「不服か?(ため息)」
サディ 「ああっ!!ため息を、ん~~~(はぁと)やめて!!」
ハンニャバル「なぜ私まで―――」
マゼラン「捕らえた後は貴様の好きにするがいい」
サディ 「最高(はぁと)それ、たまんない」
マゼラン「残る獄卒共は全員で奴らを追え!!殺しても構わん!!」
一同 「はっ!!」
サディ 「ん~~~~(はぁと)ギリギリで生かしてね」
血の池付近
バギー「熱つ!!!熱っちゃちゃ、何だ、この通路ハデに熱ィ!!!」
Mr3「熱気で・・・・肺まで熱いガネ!!」
ルフィ「早く・・・・!!早くここ抜けたい!!どっち行きゃいいんだ!?」
ボンクレー「ん~~~がっはっはっは・・・・だーらしないわねーい、アンタ達
心頭滅却すれば火もまたオカマ!!まあ、でも気持ちは解るわ!!
ここは上の階よりも少々暑いもんね・・・ん?ああ・・・少し暑いわ、うん、ちょっ と焼ける感じ がするかも熱っつうゥウウウアア!!!」
一同「おめェが一番暑苦しいよ!!!!(怒」
ルフィ「ん?(くんくん)あっちだ!!行くぞ!!!」
バギー「オウ、どこ行くんだァ!!?」
ボンクレー「アッッツァ~~~~」
Mr3「やかましいガネ!!!」
ボンクレー「・・・・!!はて麦ちゃんの進んだ方角には・・・・・」
図解再び。ルフィの方角には調理場が
ボンクレー「調理場があるわっ!!!あちしもお腹ペコペコ――ッ!!!」
バギー 「おォ!!そりゃありがてェ!!!酒もありゃ最高だ」
Mr3 「待て、バギー!!!」
走るルフィ
ルフィ「熱ちっ!!熱ちっ!!熱ちっ!!いい匂い~~~!!熱ちっ!!いい匂い~~~~っ!! 」
獄卒衆「見つけたぞ!!麦わらのルフィだ!!!」
ルフィ「うわっ、いっぱい来たな!!この階は上より暑ィけど腹ごしらえすりゃ元気100倍にな るぞっ!!! ゴムゴムのォ~~~!!!花火!!!」
獄卒衆「うわああああ!!!」
一網打尽です
バギー「何だってんだオウ、相棒!!おめェもハデに腹減ってんだろ!!?」
Mr3「よく見るガネ、あのまとまった数・・・!!それに悲鳴と絶叫のLEVEL4にしては炎 の拷問場も獄 卒一人いない・・・!!
見ろ、兵士が隊を成して動いている!この統制は日常ではないガネ!すぐに出入り口を確 認するのだ
我々は待ち伏せされて・・・!!このフロアに閉じ込められたのかもしれん!!!」
バギー「LEVEL4で待ち伏せって事はおめェ!!狙いは麦わらだろ!?俺たちが来たのは事故 だぜ!?」
Mr3「どのみち脱獄囚として名も顔もバレてるガネ・・・・私が恐れているのは・・・・
この騒動を打ち止めにする為このフロアにインペルダウンのオールスターが揃ってる可能 性が高い・・ ・・!!!
・・・・の・・・・残り3人の獄卒獣は勿論・・・!!監獄署長マゼランまで出てきたら 、もう・・・ 終わりだガネ!!!」
ルフィに何か飛んできました
ルフィ「わっ!!あァ、びっくりした。槍かなんか飛んできたかと想った・・・!!何だ?ゼリー ?うんこ?」
ボンクレー「麦ちゃん!!!上~~~~っ!!!」
ルフィ「!!?」
マゼラン、ルフィの前に対峙
ボンクレー「マ・・・マゼラン~!!!!」
ルフィ「誰だ!?」
マゼラン「ネズミ共ォ~~~~・・・!!!」
おわり
Hard to start a discussion with little to discuss, just wait for updates! -thumbs up-
Himajin's short spoiler
Lv4 Inferno Hell
Mr.3 talks about how fearsome Lv4 is
Meanwhile Kaidou advances to attack Whitebeard, and Shanks comes to intercept him
Mr.1 is serving time
Magellan appears in front of Luffy and co. after they come to Lv4
End
Original Script:
ワンピース 第533話 Lv4 焦熱地獄
扉絵 雪の日にコーヒーを飲みながら空を見るサンジ
『インペルダウン裏通路』
ハンコック「彼の処刑まであとどのくらいじゃ」
モモンガ 「――29時間・・・・明日の午後3時に・・・全てが終わる。万に一つ・・・何も起 こらなければ の話だ」
海兵 「ポートガス・D・エース護送は明朝の予定です」
ハンコック、外からインペルダウンを見上げ
ハンコック(ルフィ・・・そなたが無事でさえいてくれればわらわは・・・)
海兵 「モモンガ中将!!!」
モモンガ「どうした」
海兵 「新世界にて赤髪が少々小競り合いを起こしたそうで」
モモンガ「赤髪が!?何かの間違いじゃないか・・・なぜ今・・・相手は誰だ・・・・!!」
海兵 「四皇のカイドウです・・・!!!この期に白ひげを討ち取ろうというカイドウを赤髪が
止めたのではという本部の見解で・・・皆、冷や汗を流しました・・・・・!!」
モモンガ「・・・・・!!そういう事態が平然と起こるか・・・・何という不安定な海・・・・・ !!!
四皇同士の小競り合いなど、現状手に余るただならぬ事件・・・・!!!
白ひげとの戦いを避けて通る道など・・・・万に一つもないのかも知れんな・・・!! 世界がそれを 感じ取っている。マリンフォードへ急ぐぞ!!」
海兵 「はっ!!!」
その頃、インペルダウン――LEVEL3吹き抜けの塔内部――
バギー「下は焦熱地獄だぞ!!?行かねェよ!!俺たちLEVEL4へは!!」
ルフィ「なんで?」
バギー「何でじゃねェよ!!」
Mr3「脱・獄したいんだガネ、脱・獄!!!」
バギー「そうだ、俺たちが行きてェのは上!!上だがね!!」
ルフィ「うわっ!デッケー鼻血の塊取れた」
バギー「てめェ、聞いてんのかよっ!!!」
ボンクレー「麦ちゃん放っておきなさいよ、そんな丸っきり根性ナッスィンガー共なんて」
バギー 「誰が丸ッ鼻コントみたいダーだァ!!!」
ボンクレー「ナニソレ!!?あちしの言葉DO聞いたらそうなんの!!?もう決めた!!あちし回 る!!(回る )」
ルフィ 「おい、ここの天井どんどん高くなっていくぞ」
Mr3 「おー、ホントだがネ。ガラガラと音もするし、どういうトリックを使ってるのかと思 えば」
Mr3「私たちが落ちとるんだガネー!!!」
一同 「あああああ~~~~~~~!!!!」
4人共、落ちていく岩の瓦礫の上にいました
バギー「しまった、おれのマギー玉が強力すぎたせいで足場が崩れた~~~~」
ルフィ「違うぞ!!おれのパンチが強すぎたせいだ~~~~~!!!」
ボンクレー「いえ、あちしの蹴りが猛烈すぎたせいよ―――う!!!」
Mr3「いやいや、私のドルドルの・・・あ・・・私のはアレか・・・別に」
バギー「ねェのかよ!!!」
一同「業火に焼かれる~~~~~!!!(泣きべそ)」
その頃、LEVEL4――血の池―
囚人「おい、やめてくれ・・・・!!死んじまうよ!!!」
看守「どうなろうともそれが報い。お前達が今までにどれだけの人間を殺してきた、殺れ」
囚人「やめろォオ~~~~~~!!!」
でっけーのが囚人に棍棒を振り下ろそうと・・・おろした
囚人「ぎゃあああああ~~~~~!!!」
殴られた囚人達が血の池に落ちていきます
囚人「助げで・・・・!!!」
看守「薪を運べ!!モタモタするな!!」「囚人が逃げ出したぞ!!」
囚人「でけ!!熱い!!!身体が・・・・内臓が焼ける・・・!!!」「このフロア・・・・死ぬ より苦しい・ ・・!!!もういやだ!!!道を空けろォ!!!」
逃げ出す二人の囚人の前にでっかいの持った男がいました
囚人「おい、どけ!!火の海に叩き込まれてェのか!?」
男睨んで、でっかいので殴りました
囚人「ウブ!!」「あァ!!ああ、落ちる・・・・!!!」
看守「貴様!!囚人が囚人に手をあげるなど・・・・!!!」
囚人「ギャアア~~~~」
殴った男こそ、Mr1でした
その頃
囚人「・・・・何事だ、マゼランもハンニャバルも・・・獄卒獣もガン首揃えて・・・・」
「このフロアで何が始まるんだ・・・!!」
『LEVEL4LEVEL3との連絡通路前――』
バリバリ臨戦態勢です
看守「熱いな・・・・!!ここは」「降りてくるならこの扉だ」「通信はまだか」
「奴らミノタウロスに打ちのめされたか?」「防火服をしっかり閉じろ」
ハンニャバル「署長、その署長イス、私に譲る時にはもっとオープンなやつにして下さいよ」
やけに奥行きの広いイスです
マゼラン「黙れ、おれは閉ざされた場所にいたいんだ、お前には心も閉ざしたい」
サディ 「こんなに待つなら私たち直接Lv3へ、ん~~~~(はぁと)行っちゃえばよかった」
マゼラン「・・・そう慌てるな、サディちゃん」
サディ 「私じゃないわよ、このコ達」
サディの後ろにでっかいのが3匹
ミノリノケロス(内気)
ミノコアラ(武闘派)
ミノゼブラ(人見知り)
サディ「いつでも血に飢えてて、ん~~~~(はぁと)あんまり気が長くないの」
所員「報告します!!麦わらのルフィは現在LEVEL3吹き抜けの塔の内側へ入り込んでいまし て映像が確認 できないそうで・・・・」
マゼラン「何ならそのままこのフロアへ落下してくれれば手間が省ける・・・・あの下は煮える血 の池
あいつらは全員能力者だ、落ちれば命はない・・・・・!!」
所員「マゼラン署長っ!!!ご報告を!!!侵入者麦わらのルフィはすでにこのフロアに入ってお ります!!! 」
マゼラン「何だとォオオ!!?どういう事だ!?」
所員「吹き抜けから落ちて来た模様で!!」
マゼラン「穴の真下は血の池のハズだぞ!!なぜ助かった!!?」
所員「おそらくですが!!共に落ちてきた巨大な瓦礫のお陰で回避できたのではと・・・!!!」
マ○オの様な図解です
所員「さらに!!」
マゼラン「何だ」
ハンニャバル「私、このイスいりません」
所員「獄卒獣ミノタウロスも動かぬ姿で落ちて参りました・・・・!!!」
サディ「!!?まさかやられたというの・・・・!!?」
マゼラン「落ち着け、警備兵の認証なしで使える階段は2つだけだ。3隊に分かれる事にする
この場所、LEVEL3への階段を貴様に任せるハンニャバル。サディちゃんは獄卒獣 を連れLEV EL5への階段を守れ」
サディ「そんな!!守りなんて、ん~~~~(はぁと)いやっ!!攻めたい!!攻めなきゃ生きて る意味がない わ、署長!!!」
ハンニャバル(私の所へ来たら逃がして署長責任に・・・)
マゼラン「不服か?(ため息)」
サディ 「ああっ!!ため息を、ん~~~(はぁと)やめて!!」
ハンニャバル「なぜ私まで―――」
マゼラン「捕らえた後は貴様の好きにするがいい」
サディ 「最高(はぁと)それ、たまんない」
マゼラン「残る獄卒共は全員で奴らを追え!!殺しても構わん!!」
一同 「はっ!!」
サディ 「ん~~~~(はぁと)ギリギリで生かしてね」
血の池付近
バギー「熱つ!!!熱っちゃちゃ、何だ、この通路ハデに熱ィ!!!」
Mr3「熱気で・・・・肺まで熱いガネ!!」
ルフィ「早く・・・・!!早くここ抜けたい!!どっち行きゃいいんだ!?」
ボンクレー「ん~~~がっはっはっは・・・・だーらしないわねーい、アンタ達
心頭滅却すれば火もまたオカマ!!まあ、でも気持ちは解るわ!!
ここは上の階よりも少々暑いもんね・・・ん?ああ・・・少し暑いわ、うん、ちょっ と焼ける感じ がするかも熱っつうゥウウウアア!!!」
一同「おめェが一番暑苦しいよ!!!!(怒」
ルフィ「ん?(くんくん)あっちだ!!行くぞ!!!」
バギー「オウ、どこ行くんだァ!!?」
ボンクレー「アッッツァ~~~~」
Mr3「やかましいガネ!!!」
ボンクレー「・・・・!!はて麦ちゃんの進んだ方角には・・・・・」
図解再び。ルフィの方角には調理場が
ボンクレー「調理場があるわっ!!!あちしもお腹ペコペコ――ッ!!!」
バギー 「おォ!!そりゃありがてェ!!!酒もありゃ最高だ」
Mr3 「待て、バギー!!!」
走るルフィ
ルフィ「熱ちっ!!熱ちっ!!熱ちっ!!いい匂い~~~!!熱ちっ!!いい匂い~~~~っ!! 」
獄卒衆「見つけたぞ!!麦わらのルフィだ!!!」
ルフィ「うわっ、いっぱい来たな!!この階は上より暑ィけど腹ごしらえすりゃ元気100倍にな るぞっ!!! ゴムゴムのォ~~~!!!花火!!!」
獄卒衆「うわああああ!!!」
一網打尽です
バギー「何だってんだオウ、相棒!!おめェもハデに腹減ってんだろ!!?」
Mr3「よく見るガネ、あのまとまった数・・・!!それに悲鳴と絶叫のLEVEL4にしては炎 の拷問場も獄 卒一人いない・・・!!
見ろ、兵士が隊を成して動いている!この統制は日常ではないガネ!すぐに出入り口を確 認するのだ
我々は待ち伏せされて・・・!!このフロアに閉じ込められたのかもしれん!!!」
バギー「LEVEL4で待ち伏せって事はおめェ!!狙いは麦わらだろ!?俺たちが来たのは事故 だぜ!?」
Mr3「どのみち脱獄囚として名も顔もバレてるガネ・・・・私が恐れているのは・・・・
この騒動を打ち止めにする為このフロアにインペルダウンのオールスターが揃ってる可能 性が高い・・ ・・!!!
・・・・の・・・・残り3人の獄卒獣は勿論・・・!!監獄署長マゼランまで出てきたら 、もう・・・ 終わりだガネ!!!」
ルフィに何か飛んできました
ルフィ「わっ!!あァ、びっくりした。槍かなんか飛んできたかと想った・・・!!何だ?ゼリー ?うんこ?」
ボンクレー「麦ちゃん!!!上~~~~っ!!!」
ルフィ「!!?」
マゼラン、ルフィの前に対峙
ボンクレー「マ・・・マゼラン~!!!!」
ルフィ「誰だ!?」
マゼラン「ネズミ共ォ~~~~・・・!!!」
おわり
Hard to start a discussion with little to discuss, just wait for updates! -thumbs up-